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「フリーター400万人時代を考える」 [2004/05/16〜06/06]
 
 今回のトークバトルは「フリーター400万人時代を考える」です。長引く不況や雇用形態の多様化で、企業が正社員を削減しているのに伴い、フリーターが増加する勢いは止まることを知りません。このままで本当に良いのでしょうか。
インタビュー(1)
インタビュー(2)
インタビュー(3)
投稿特集

「どこまで認める?生殖補助医療」 [2004/04/18〜05/09]
 
 がんのため子宮を摘出しながら、子供を望んでいたタレントの向井亜紀さんが、米国での代理母出産に成功したと会見したのは今年一月。生殖補助医療の進歩により、不妊に悩む人が子供を得る可能性は広がっています。一方で、生殖補助医療には夫婦以外の第三者が介在することなどから、倫理的な課題や、生まれた子供の福祉をめぐる問題も顕在化しています。生殖補助医療はどこまで認められるべきなのか。
インタビュー(1)
インタビュー(2)
インタビュー(3)
投稿特集

新聞・テレビ・ラジオ連動企画「合併の主役は誰?」 [2004/03/28〜4/11]
 
 今回は静岡新聞社と静岡放送の連動企画「トークバトル・合併の主役は誰?」です。平成の市町村大合併もいよいよ佳境。県内でも四月一日には御前崎市、伊豆市が誕生し、他市町村も論議が活発化しています。
対論(1)
対論(2)
投稿特集

「驚き?妥当?発明対価200億円」 [2004/03/07〜21]
 
企業で研究に従事した研究者が元の勤務先を相手取り、勤務中の発明の対価を求める訴訟が相次いでいます。企業側に約二百億円の支払いを命じた青色発光ダイオード(LED)特許訴訟の一審判決を筆頭に、億単位の対価を認める判決が続き、特許法の改正問題も含め、さまざまな論議を巻き起こしています。「科学技術立国」を目指す日本の企業は、研究者をどう処遇すべきなのでしょうか。
インタビュー
インタビュー、アンケート
投稿特集

「他人事ではいられない! どうなる裁判員制度」 [2004/02/08〜02/29]
 
くじで選ばれた一般国民が法廷で殺人など重大犯罪の被告人を裁く裁判員制度の骨格が見えてきた。国の司法制度改革の目玉だが、「法律が分からなくても裁判ができるの?」という素朴な疑問もある。
検証
インタビュー
インタビュー(2)
投稿

「静岡は住みやすいか?」 [2004/01/11〜02/01]
 
新しい年が明けました。今年最初のトークバトルは「静岡は住みやすいか?」です。年初のお参りに、暮らしの安心や楽しみを願った人も多かったのでは。温暖な気候と自然に恵まれ、住みやすいと言われてきた静岡ですが、皆さんの実感はどうですか。
留学生座談会・インタビュー
インタビュー
投稿特集・インタビュー
投稿特集(2)

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