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| 「ローリング族対策で提案」 | foxyoulunapapa、会社員、35歳 |
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今日、伊豆にある、虹の郷に子供を連れて、遊びにいったが、駐車場が同じ様に、タイヤ痕だらけになっていた。暴走族の取り締まりなどと同じで、締め出しても、新たな場所を見つけたり、今回の日本平の様に、プランターをどかしても入り込む。所詮イタチごっこだ。 私としては、行政に提案したい。排除するだけでなく、暴走族や、ローリング族(青少年)に、走る場所を提供してあげてはどうだろうか? 警察の管理下の元、安全運転のマナーやルールを教え、安全な装備を、整えた上で、サーキット走行や、ジムカーナなどできる場所を提供したらどうか? 私は、サーキットより、公道(一般道)のほうが、よほど危険だと思います。なぜなら、いろいろな人が、様々な乗り物(車、バイク、自転車、歩行者etc.)に乗り、様々な方角に行こうとする。事実、事故の5割は、交差点で起きている。人の様々な思いが、交差するからだ。 その点サーキットは一方通行だ。対向車も、人も、右折車も、左折車も、止まる車もない。良識ある走りをしていれば、よほど安全だと思う。私のまわりでも、レースなど、やってる人ほど、危険予知能力、危険回避能力に優れ、安全運転をしている。 静岡県には、ヤマハ、ホンダ、スズキの二輪メーカーや、日産など、自動車メーカーもあるので、タイアップして・・・また、メーカーも売るばかりでなく、走る場所の提供をすれば、心ない人間の、この様な事件も、無くなる日が来ると思うのだが…。 |